名無しさん@お腹いっぱい。<><>2006/12/26(火) 14:44:31 ID:f+VWZVvK<> 語るスレ。 <>首都圏一極集中の是非と対策について 名無しさん@お腹いっぱい。<><>2006/12/26(火) 14:52:44 ID:H3Jov1nF<>  消費地方税を市町村区分にする。
 その自治体消費税が、
 20万人以上15%
 20万未満15万人以上14%
 15万未満4万人以上12%
 4万人未満10%
 にすれば、変わるだろ。
 ただし、住民税廃止な。

  <> 名無しさん@お腹いっぱい。<>sage<>2006/12/26(火) 17:40:26 ID:???<> >>2
首都圏一極集中を防ごうと言うのであれば、東京都15%、神奈川県14%、千葉県12%、埼玉県10%、その他の都道
府県5%にすればよい。法人税もそれに準じて税率を設定する。
それでも東京周辺にいることがメリットならば企業も人もい続けるだろうし、そうでなければ他へ移転するだろう。
人だけを仕事のない場所に移転させるわけには行かないのだから、企業も首都圏に集中させない必要がある。
役場より大きな企業が存在しないような場所に、多くの人口を住まわせることはできない。 <> 名無しさん@お腹いっぱい。<><>2006/12/28(木) 14:04:25 ID:xGy8atgl<> もつ鍋 <> 名無しさん@お腹いっぱい。<><>2006/12/28(木) 17:11:16 ID:xvIKLgFg<> 地震が来て、壊滅的ダメージを受けてからの首都機能移転が一極集中を
是正するのではないでしょうか。 <> 名無しさん@お腹いっぱい。<>sage<>2006/12/29(金) 21:24:00 ID:???<> 首都圏一極集中は軍事的には脆弱
一極集中ある限り核ミサイル持ってる国に弱みを握られ続ける <> 名無しさん@お腹いっぱい。<><>2006/12/31(日) 18:10:39 ID:e3rpei5h<> スレの流れをさえぎって申し訳ありませんが、
各都市の都市圏の範囲とその人口についてしばしば混乱が見られますので、
国連による都市人口(2003年)を以下に掲げます。
以下の数字は、都道府県境などの恣意的な行政区画を無視し、
客観的に、連続的な都市的領域を一つの都市圏としてまとめた場合の数字です。
国連では、このような同一の基準を用いて世界中の都市の範囲と人口を算出しています。

単位:百万人

東京 35.0
大阪・神戸 11.2
名古屋 3.2
福岡・北九州 2.8
京都 1.8
札幌 1.8

横浜、千葉、埼玉は明らかに東京に含まれていると認められています。

参考までに、外国の都市の数字も挙げておきます。

ニューヨーク 18.3
上海 12.8
ロサンゼルス 12.0
ソウル 9.7
パリ 9.8
ロンドン 7.6

Urban Agglomerations 2003
http://www.un.org/esa/population/publications/wup2003/2003urban_agglo.htm <> 名無しさん@お腹いっぱい。<><>2007/01/01(月) 20:15:11 ID:4KuBYH1N<> 国土の均衡ある発展のためには
首都圏から人口や産業を流出させる政策が必要 <> 名無しさん@お腹いっぱい。<>sage<>2007/01/01(月) 21:49:28 ID:???<> そして皆枕を並べて衰退かw <> 名無しさん@お腹いっぱい。<><>2007/01/04(木) 21:22:14 ID:fArx8F68<> 意味わからん <> 名無しさん@お腹いっぱい。<><>2007/01/13(土) 23:39:39 ID:liQyQ+Xt<> 地方はノーフューチャー

こんな国に誰がした <> 名無しさん@お腹いっぱい。<><>2007/01/18(木) 09:41:31 ID:L48q4PSs<> 地方が必要ないんならいっそ無人化すればいいんじゃない? <> 名無しさん@お腹いっぱい。<><>2007/02/24(土) 21:41:17 ID:juwNN4GM<> 対策せい <> 名無しさん@お腹いっぱい。<><>2007/03/09(金) 18:43:03 ID:pCflyCfI<> 政府などの東京人は東京一極集中にご満悦。
問題として意識していない。
だから対策なんてするはずがない。 <> 名無しさん@お腹いっぱい。<><>2007/03/27(火) 03:42:05 ID:vUEWV7gh<> 【地方自治】経団連、13年までに道州制法案制定、自治体を300-500へ再編を提言
http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1174925526/
<> 名無しさん@お腹いっぱい。<><>2007/05/01(火) 14:08:56 ID:19BpZSGc<> 471 :名無しの歩き方@お腹いっぱい。:2007/04/28(土) 16:45:12 ID:fC1KaNF/O
明治以来、東京一極集中を加速させた最大の戦犯は新潟なんだってな。
ある本に書いてあったよ。新潟はボロクソに言われているな。


↑のレスの感想(新潟人)

あまりに新潟が何をやってもダメで居たくないからみんな出て行ったんだ!
それの何が悪い!
新潟の一番の役割、それは首都圏への人材の供給!!!
というかつまり日頃、新潟を叩いていて尚且つ首都圏の一極集中にイラだっている連中
そういうヤツらへの最強の仕返しになっていたわけか!
新潟県民の首都圏への人材流失って
<> 名無しさん@お腹いっぱい。<><>2007/05/02(水) 09:44:30 ID:vJThjDkt<> 道州制で関東をひとつにするなら
首都機能移転か東京DC特区が必要だろう <> 名無しさん@お腹いっぱい。<><>2007/05/02(水) 10:45:09 ID:m0yGYKeC<> >>17 その費用は全てお前が出せ、といってもお前ニートだからムリかwww <> 名無しさん@お腹いっぱい。<><>2007/05/05(土) 14:45:39 ID:sIhW0NGJ<> 地下まで掘って首都高を作るくらいならその金で移転させろや! <> 名無しさん@お腹いっぱい。<>sage<>2007/05/05(土) 20:09:10 ID:???<> 首都圏1極集中は、関東における(又は東日本における)極端な東京一極集中の社会が招いたもの。
国家の中心だから、国の中枢機能や人口が大なり小なり集中があるのは当然で、
しかし今の東京は単なる住民の生活レベルまでも東京に一極集中させている。
それも近年は、東京の極端な少子化があるため確信犯的に一極集中を再び強めている。
今からでも遅くないので、東京近郊への拠点都市構想を進めるべし(ちなみに
横浜、立川、さいたま、柏、千葉がそれに該当)。まずは国立大学からかな。
また、同時に受け皿となる東北や新潟方面の開発計画をまとめる。
あとは現在進行中の中京圏のさらなる強化。

今の日本は東京があらゆる面で強すぎ、軍事的な、法的強制力を持つ大移動でもしない限り(そんなの無理)、
東京から大規模な社会移動は非現実的。
なんにせよ、1極集中を止め国土の均衡的な発展を実現させたいならば、
まず関東内部で東京の機能を分散させ、今よりも少し東京の力を弱めるところから
着手しない限り上手く行かないだろう。
但し東京1極集中の是正がこの国にとってプラスかどうかは別。
<> 名無しさん@お腹いっぱい。<>age<>2007/05/07(月) 18:25:11 ID:???<> >20
東京中心街区のみD.C.化し、あとは道州制導入でケリ。 <> 名無しさん@お腹いっぱい。<>sage<>2007/05/08(火) 01:17:29 ID:???<> >>21
東京が強過ぎるからそれだと駄目だぞ。
東京への夥しい流入超過を止めることもできないだろう。
道州制にしました。だから東京にくんな、東京から地方に池、
というわけにはいかないからね。強く人気の高いところが勝つのだから。
<> 名無しさん@お腹いっぱい。<><>2007/05/08(火) 05:43:15 ID:qdChLlPz<> 日本の企業の本社はなぜ東京に集中するのか


アメリカでもイギリスでもドイツでも
大企業の本社は首都に集中してないよ
人口の一極集中を是正するためには、首都移転よりは
大企業の本社を地方に移転させるべきである

地方に企業を誘致させるためには、東京より安い法人税などの導入などが
考えられる <> 名無しさん@お腹いっぱい。<>age<>2007/05/08(火) 13:30:04 ID:???<> >23
法人税の地方への税源移譲度を上げる等、いろいろと審議されているみたいだけど、それって道州制への布石だろ?
護送船団方式の日本株式会社の時代でもないし。
道州制の受け皿になれるような地方はまだ無いけど、道州制を導入しない限り、東京23区も含め、地方は自助努力なんてしないし、何も変わらないよ。 <> 名無しさん@お腹いっぱい。<>sage<>2007/05/12(土) 02:35:55 ID:???<> 18歳、つまり大学進学の時点で東京の突出は半分以上勝負がついている。
ここを変えない限り、行政のカッコだけ道州制にしたところで
地方への社会移動もあり得ない。 <> 名無しさん@お腹いっぱい。<>sage<>2007/05/20(日) 20:07:20 ID:???<> >>23
経済活動を行うのに官庁の有形無形の規制が強すぎるため
その官庁の情報を収集し、コミュニケーションのとりやすい東京に本社を置く方が
企業にとって都合がいいからだろう

遷都が無理なら、霞ヶ関だけでも関西か中京圏に移転すれば、かなり効果が見込めると思う <> 名無しさん@お腹いっぱい。<><>2007/08/08(水) 03:34:46 ID:6K9RVRxB<> 意識改革という点では、首都機能移転がいいと思うけどね <> 名無しさん@お腹いっぱい。<>age<>2007/08/08(水) 11:57:35 ID:???<> >27
>意識改革という点では

柏崎を首都とするのがベスト。 <> 名無しさん@お腹いっぱい。<><>2007/08/08(水) 20:49:13 ID:wE71aB1X<> 首都移転にかかわる費用を持てぬ香具師がぬかしよるw
東京は法人税増税、それ以外は、つまり地方は各自に法人税設定つまるところ
地方における法人税減税(実体を伴ったもの、事業所に本当に人がいるか等)を
実施することね。 <> 名無しさん@お腹いっぱい。<><>2007/08/08(水) 20:59:47 ID:norbmXL/<> 東京都区部には法人税住民税を倍に
いいねえコレ、効果あると思うが事業所税を国税にするべきかも
赤字粉飾であっても課税する <> 名無しさん@お腹いっぱい。<>age<>2007/08/08(水) 21:23:48 ID:???<> >30
<事業所税を国税にするべきかも>

「東京都区部には法人税住民税を倍に」までは賛同。
しかし、どうして、事業所税を国税にする必要があるのかがわからない。

<> 名無しさん@お腹いっぱい。<><>2007/08/09(木) 04:17:34 ID:mJtXYq/U<> >>29
またタカリか <> 名無しさん@お腹いっぱい。<><>2007/08/09(木) 04:19:42 ID:mJtXYq/U<> 結局地方には29、30,31みたいなクズしかいないから
首都機能移転が必要だ <> 名無しさん@お腹いっぱい。<>sage<>2008/01/07(月) 20:23:05 ID:???<> age <> 名無しさん@お腹いっぱい。<><>2008/01/30(水) 16:41:29 ID:xbIVd5Di<> この事は何も東京だけに限った事ではありませんけど雇用・労働環境の改善が
進めば必ず首都圏への過度な一極集中は解消されるよ。
北は北海道、南は九州・沖縄まで全国のあらゆる地域から首都圏へ人口流出が
なぜ止まらないのか?それは地元の雇用情勢が悪すぎだからです。
自立していくだけの収入源が無いがために大勢の人は仕方なく首都圏へ出て行くわけですな。
昨今の日本国内における格差もとい貧困の拡がりによって首都圏への過度な一極集中に
拍車を掛けています。
もはや手遅れかも!? <> 名無しさん@お腹いっぱい。<>age<>2008/02/02(土) 21:15:24 ID:???<> 手遅れです <> 名無しさん@お腹いっぱい。<><>2008/02/06(水) 00:55:31 ID:tJ9vC1NR<> 経済学者が、地方は観光と農林水産業に力を入れろと言う理由は、主となる経済力は一箇所に固めた方が効率が良いという考え方があるから。
まあ確かにその通りだけど、たくましく自分の地域を発展させようと思うなら、観光・農林水産業はやめた方が良いよな、農林水産業は儲からないのは当たり前だし、観光は成功しても経済力に繋がらない。観光で二強の北海道沖縄見たらよくわかる。 <> 名無しさん@お腹いっぱい。<><>2008/02/06(水) 01:12:25 ID:Cf/6bCoD<> あげ <> 名無しさん@お腹いっぱい。<><>2008/03/26(水) 09:22:19 ID:cFbqgVCm<> 人口減少社会なんだし、人がいろんなところに分散しちゃマズイでしょ。
どこか一箇所に固まらないと。そうしないと経済は駄目になってしまう。

まあでも地震国の日本じゃそれは無理だから、あと2箇所くらい大阪並の大都市があればいいね <> 名無しさん@お腹いっぱい。<><>2008/03/26(水) 17:24:00 ID:bxbYXxdZ<> 安全保障や自然環境の保全の観点からも地方(特に過疎地)から人が
いなくなる事は明らかに宜しくないんだが、どうしても首都圏への過度な
一極集中が良いと言うならば、首都圏以外の地域を外国にでも高値で
売り飛ばすか、あるいは新しい国家として日本国から独立させたらどうだ?
地方の生活環境がもはや改善されないのであれば日本国内の領土として
置いておく必要性なんて無くなるわけだし。
<> 名無しさん@お腹いっぱい。<><>2008/03/26(水) 17:35:19 ID:cnFmmUC6<> 江戸時代は連邦制国家だった、江戸への一極集中はあったが
地方の過疎は起きていなかった。 <>